さすらいくんのファッションブログ

北海道に棲息する僕、さすらいくん(1984年生まれ)のファッションコラムとコーディネート、購入記録のまとめ。170cm 60キロ。ブランド品はセールで買っちゃう系男子(というかオッサン)。無駄に毎日更新中!!

DSQUARED2のジーンズを使ったコーディネート

本日はDSQUARED2のジーンズを使ったコーディネートをご紹介します。といっても季節感を無視した半袖Tシャツと以前にもご紹介したD&Gのアウターとのコーデです。

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DSQUARED2 半袖ロゴTシャツ XSサイズ

DSQUARED2 ジーンズ サイズ44

 

このネイビーのディースクのデニムは『DEAN JEAN』というタイプで、

www.yokoaunty.jp

こちらのサイトによるとストレートなジーンズで最も普通な太さだそうです。多分僕はこれより細い型は履けないです。これでもちょっと太ったらウエストもキツくなるし、そうなると股上も窮屈に感じるようになりそうです。僕のようにスキニー過ぎるジーンズが履けないという方は股上もシルエットも普通なこの『DEAN JEAN』か、KENNY TWIST JEAN(ケニーツイストジーンズ)がいいんじゃないかなと思います。色々試して履いてみるのが一番ですけどね。

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DSQUARED2 半袖ロゴTシャツ XSサイズ

DSQUARED2 ジーンズ サイズ44

 

豚のプリントが施された(「TWINS PORK」という単語もかかれています)このTシャツはお気に入りです。

洗濯を繰り返して多少風合いの変化が生まれます。変に毛羽だったりすることもなく今年の夏も出動回数が多そうです。

 

僕は半袖Tシャツは割とブランドロゴ入りのTシャツを着ます。プリントがデカデカと入ったものも着ます。夏だから開放的になっている(?)んです。普段はなるべく地味目(?)なアイテムを選ぶようにしています。

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D&G  ブルゾン サイズ44

DSQUARED2 ジーンズ サイズ44

 

春秋によく着るブルゾン? コート?と合わせてみました。どちらもネイビーなので大変地味ですね。ネイビー×ネイビーはよくやりがちです。

 

改めてですが、DSQUARED2は僕の好きなブランドで、元値がかなり高いのでセールでチビチビ集めています。

絶妙なダサさと下品さが好みであります。

ダサと下品さといえばちょい前にHYDROGENが大流行しましたね。僕も幾つか買ったことありますし、度々着ますがDSQUARED2のほうが好みです。

DSQUARED2もHYDROGENもネットショップだと平気で偽物が売っていますから、安く買おうと思って騙されないようにしましょう。

とはいえ・・・・・・あえて騙されてみるのも面白いとは思いますけどね。

今度、全身偽物のブランド服で固めたコーディネートやってみたいです。それか全身DSQUARED2でどこか一つだけ偽物とか。

そうやって遊ぶのも(邪道だけど)服の楽しみ方といえるかもしれません。

ブランド物の偽物に関しては日を改めて特集してみます。

 

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ブランド物のTシャツは持ちがいいの?

ブランド服に興味がある人もない人も気になっているであろう疑問。

それは「ブランド服はそうでない服と比べて質が高いの?ていうかTシャツだと何が違うの?持ちがいいの?」というもの(多分)。

 

ユニクロで買った1000~2000円のTシャツと2万円のブランド物のTシャツに質の違いはあるのか?

 

あくまで僕の見解ですが、確実に質の違いはあります

 

僕はユニクロでよくミッキーTシャツを買います。かわいいから。あまり外では着ずに部屋着として着てます(他の人と被る確率がとても高いから)。

 

で、半袖Tシャツとしてはディースクエアードやドルガバ、アルマーニのTシャツを愛用しています。だいたい4,5年前に購入したものが多く、何度も何度も着用しているため何度も何度も洗濯しています。それも非常に適当に。

 

しかしそれらのTシャツは全然へたらない。多少首元が怪しくなってきているものもありますが洗濯回数やボディの生地の丈夫さを考えるとかなりコストパフォーマンスが高い気がします。

 

それに比べるとユニクロのTシャツは何度か洗っただけでゴワゴワとなってしまいます。あまり生地の質も高くないのかクタっとしてますね。ミッキーもグッタリしています。

 

というわけでブランド物のほうが長く着用できるといえそうです。また、ブランド物は意識的にも無意識的にも大事に着ようとするので汚れにくいこともプラスになるでしょう。

 

ただ、これはあくまで僕がいま持っているTシャツで比較した際の結果です。他のブランドTシャツだと繊細ですぐ伸びてしまうものもありますし、安いTシャツでも長く持つことはあります。

 

それでも質を考えるとやはりブランド物のほうが有利な気はします。それがユニクロに比べて10~20倍の価格に納得できるかどうかは個人の感覚によりますけどね。

 

僕の場合はユニクロだろうがブランド物だろうがなるべくセールで購入しようとしています。たまーにユニクロを買うような価格でブランド品を買える時もありますので、最近はユニクロでは決まった物以外は衝動買いすることがなくなりました。

 

ブランド商品は耐久性の他に、その服を着る喜びや優れたデザイン性があります。これまでの自分の経験を鑑みて、ユニクロを10着買うよりは自分はブランド物を1着買いたいですね。色んな服を毎日とっかえひっかえするより、気に入った物を何回も着たいほうなので。

 

ちょっと議題から逸れてしまいましたが、質は確かにブランド物のほうが高いです(もちろん全てがそうではないですが)。価格と質はある程度比例しています。なので着られれば何でもいいという人にとってはブランド物の服は必要がないのかもしれませんね。

 

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年収240万円からのハイブランド3~サイズ感について

低収入でもハイブランドを楽しもうというこのシリーズ。

今回はブランド服に限らず重要な「サイズ感」についてです。

 

ゆるやかに着ることを好む人もいればタイトフィットが好きな方もいますよね。僕はジャストフィットで着るのが好きです。

 

僕はジャケパンスタイルが多いのですが、オーバーサイズ気味だとだらしなく見えますし、タイト過ぎると単純に動きづらいし、パンツがきついと座ることもままなりません。

 

ファッションに慣れた人ならパーカーなどはルーズめに着るのもいいですし、美脚効果を目的にするならストレッチのきいたキュッとしまったパンツもありでしょう。

 

どちらにせよ、どこかを普通のサイズ感から外すと別のところでバランスをとらなければなりません。全部オーバーサイズだとそれは単にサイズのあっていない服です。トータルバランスでファッションを楽しむのは初心者には難しいのでまずは無難に上下ともジャストサイズの服を探すようにしましょう。

 

そもそもジャストサイズとは何でしょうか?

服は自分で着るものでもあり、他人に見られるものでもあります。つまり自分が着て無理のないサイズ感であり、他人から見ても違和感のないサイズ感であることが望ましいです。

 

自分が「ちょっと大きいかな」と思っていると大体の人も「ちょっと大きめだな」と感じています。なので他人の意見を参考にするのが手っ取り早いです。店頭で購入するなら店員さんに聞きながらマイサイズを探るのもやりやすいでしょう。しかし僕が薦めている、ネットショップでの商品購入ではそのような他人の視線が介入しません。あくまでも自分で買った後に身近な人に聞かなくてはいけません。それが面倒だという人は自分の感性を信頼して判断しましょう。それを続けることにより感覚は磨かれていきます。そしてたまにはオーバーサイズ気味に着てみようか、など発展していきますのでそれまでは愚直なジャストサイズの着こなしを突き詰めていきましょう。

 

僕は「これ袖がちょっと長いかな、でもまあいいか」と妥協して買っても、やはりずっと気になってあとで直すことになったりもします。ジャストサイズとはつまりストレスなく服を着るということなので、サイズを直せる部分は直してしっくりくるマイサイズのブランド服を集めています。

 

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年収240万円からのハイブランド2~何色の服を買うべきか

あまり収入が多くない方でもハイブランドの服の楽しみ方を教えるこのシリーズ。今回は「服の色」について語っていきたいと思います。

 

僕のように貧乏ながらブランド服を楽しみたいというメンズにとっては新古品セールの活用は欠かせません。

しかしセールになるとサイズ44(だいたい日本Mサイズ相当)から順に売れていき、汎用性の高い色もどんどんなくなっていきます。

サイズは合うものの色が赤いジャケットとか、黄色いパンツとか使いづらい物しか残ってないという惨劇も数々経験してきました。

正直いいますとファッション素人の僕ではこんな色はなかなか使いこなせません。そして貧乏人には、着ない服をタンスのこやしにしておくほど資金に余裕はありません。

着ない服を買う。それは貧乏ファッショニスタにとっては何よりも避けなければなりません。

そうするとある程度買う商品を決めていないといけません。

サイズ感は正直実際に着た上で鏡を見てみないと分かりませんので、分かりやすい「色」から選別を始めたほうがいいです。

 

一番買うべき色は「ネイビー」です。

 

ジャケットでもパンツでもまずはネイビーです。とりあえずネイビーを買っておけば間違いありません。実際僕のワードローブにも一番多いのがネイビーカラーです。

 

ネイビーのよさは何と言っても他の色との相性が抜群という点です。

 

同系色とあわせてもいいですし、黒でもいい。ネイビーのジャケットにネイビーのパンツもいいですね。もちろん白シャツもバッチリ。

 

そんな感じであらゆる色と組み合わせることが可能なのがネイビーなのです。ジーンズでもネイビーが一番多いと思うので想像しやすいですよね。

 

「ブラック」はどうでしょう。もちろんこの色も使い勝手は良いし、大人っぽさもあります。そこらへんのノンブランドの黒は正直、安っぽい商品もありますがハイブランド(かつちゃんと作っている)商品の黒は高級感があります。黒がどうしても似合わないという人もいないでしょうから、狙い所ですね。

 

ちなみに僕はブラックよりネイビーをオススメします。使いやすさや組み合わせの豊富さでいえばほぼ同等といえますが、ブラックは糸くずとかヨゴレが目立ちやすいという欠点を持っているからです。

 

実はどんな高い服でも糸くずやヨゴレが付かない服はありません。いちいち取るのがめんどくさい僕としてはそんな(程度の)理由でブラックを避けたりしています。そしてパンツよりはジャケット、もしくはバッグなどの小物で使いたい色かなと思います。

 

お次は「ブラウン」系です。

明るい茶色よりダークブラウンを探しましょう。色がライトになればなるほどあわせるのが難しくなります。なので濃い茶色でいきましょう。おじさんくさくならないよう全身をブラウン系で揃えるのはやめたほうがいいですよ。僕は時々やりますけど・・・・・・。

靴は一足、ブラウン系があると便利ですね。ジャケットよりはパンツのほうがブラウンは使いやすいですかね。

 

というわけで基本的にこの「ネイビー」「ブラック」「ブラウン」を揃えていきましょう。基本を揃えた上で、シャツは白など薄めがいいですよ。

これで自分のセンスを磨いて、一つ上の男を目指せる!となったら他の色へとコーディネートを広げていけばいいと思います。

まあ、僕はこの3色からなかなか脱出できないのですけど。

 

 

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ZOZOUSED購入商品を返品してみた

何度も書いていますが僕は新古品でしかブランド服を買いません。お金がないからです。なのであまり古着屋にはいかないのですが、たまに未使用状態の服が売られていることもありますので主にネットショップをのぞいてみたりもします。

 

で、割と高い頻度でみているのがZOZOTOWNの古着専門ショップ、ZOZOUSED。

 

ここは毎日(?)入荷情報がメールで届くので便利です。

 

新品・未使用商品(Sランク)しか見ませんが、結構掘り出し物があります。

 

この前、よさそうなアルマーニのコートを格安で見つけたので「よっしゃ!」と思い注文しました。

 

しかし送られてきた商品がどうも薄汚れている。新古品といえど保管の関係で多少汚れていたり、匂いがついていたりすることもあります。しかし今回は許容範囲を超えていました。

 

ZOZOUSEDは古着なので基本的に返品は出来ません。しかしZOZOUSED側に落ち度がある場合、受け付けてくれるようです。まあこれは当たり前かなと思います。

 

ZOZOUSEDの場合は問い合わせをしてから返品の流れが始まります。まず最初のアプローチとしてカスタマーの方とのチャットがスタートします。

 

これが結構、驚いた。普通、ネットショップに問い合わせる場合は電話とかメールが主流だと思います。メールだと数日待たないといけないこともあります。

 

しかしZOZOUSEDはお金があるのか、チャットを開始するとリアルタイムでポンポン返事が返ってきます。

 

これは気持ちいい。しかも言葉遣いが丁寧。まあカスタマーの方もそのほうが対応しやすいのでしょうが。

僕としては「新品と書いてあったけど、汚れついてたよ」「マジっすか? じゃあ返品受付ますわ」「あんがとー」「あとで返品の流れをメールで送っとくからみといてちょ」「りょ」くらいのフランクさでも大丈夫です(笑)。

 

んなわけで多少の面倒くささがありましたが返品がスムーズにいきました。向こうに到着してからもかなり素早く返金されました。

 

まあ本来なら状態をきちんと見てくれるとそもそも返品しないで助かるのですが・・・・・・。対応をきちんとしてもらって僕としては大変満足でした。

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服は着られていない時間の方が長い

今回は服、そのものについての話です。

 

ファッションにハマると、昨今流行の断捨離/ミニマリズムなぞ物ともせず、服の収集を行うようになります。つまりクローゼットがパンパンになる、ということです。

 

そうなると年に数回しか着ない、物によると今年は一度も着なかった、という服も出てきます。

着たい服はたくさんある、だけど体は一つ。服好きの方はその選択を毎日行っているわけです。ある意味、毎日頭の中で服の断捨離を行っている。しかし、それは次の日は別の服を着られるという余地を残した断捨離ですね。だから遊びも出来るわけです。

 

さて、そう考えるとクローゼットの中の大量の服、それらは主人に着られる時間よりハンガーにかかっていたり、収納のために他の服と服の間に挟まりたたまれている時間の方が長いわけです。

 

季節物の服だと休憩と出動の忙しさの差が顕著ですよね。コートとかニットとか。

 

その服を着る時ももちろん大事ですが、その服をどう眠らせるか、保存するか、収納するかがもっと大事なんですね。

 

僕は収納が苦手で保存方法も適当です。長く使わないジャケットは虫除け・ホコリ除け用のカバーをつけてかけています。たためる物はたたんで置いておきます。気づいたらクシャクシャになってたりもします。

 

ブランド服を集めるのはお金持ちの特権だと思っていましたが、セールを使えば僕のような貧乏人でも買うことは出来ます。買うことは。

あとは保管スペースとクリーニング代の出費をどうするかです。

 

お金持ちの方はきっとそんなの大した問題ではないと考えるかもしれません。

ですが僕にとっては大問題。

 

クリーニングはその都度、お金が地味にかかる。

そんなお金があったら僕は新しいブランド服を買いたい(泣)。

でも僕はアホなのですぐ服を汚してしまうのでクリーニングは必須。

いつも僕を悩ませる課題です。

 

あとは服をかけるスペース。

当然、服好きの方のコレクションはクローゼット程度では到底収まりません。

そうすると多少無理をした保存の仕方をしてしまいます。奥に仕舞った服を取り出すのがめんどくさくなるので、コーディネートが固定されてしまうのです。

 

まあただ単に僕が面倒くさがりや屋だからだと思いますが、人間案外そんなものです。

 

服を大事に扱い、居場所もきちんと作る。

 

これが出来ると僕の服好きランクもあがっていくんだろうーなーと思います(笑)。

 

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年収240万円からのハイブランド

僕は貧乏です。

日々の生活に困っているぐらいの貧乏です。

でも毎日ダラダラと過ごしています。

日々忙しく過ごすのは貧乏でいることよりもつらいことだと感じているからです。

 

僕は結構他人のファッションブログを読んで楽しんでいるのですが、そういうブロガーの方たちはだいたいお金持ちが多いです。

そりゃそうですよね。

ハイブランドの服をポンポン買えるのは一部のお金持ちだけです。

 

と、昔の僕は思っていました。

でも実はそんなことないのです。

 

仮にあなたがフリーターで年収が240万円しかなくてもハイブランドのファッションを楽しむことは可能です。この年収にはどんな数値が入っても構いません。多少、自分の自由になるお金さえあればハイブランドを買うことは出来ます。

 

ある程度の縛りはありますが。

まあその縛りも楽しむくらいがストレスなし生活を送るポイントでもあります。

 

では、いわゆる低所得者でもブランド服で身を固めるにはどうすればいいか。

 

それは新古品のセールを狙う、のです。

 

以前、僕がセールでしか服を買わないという駄文を書きました。

sasuraikun-fashion.hatenablog.com

ブランド服に到底手を出せない層(もちろん僕も含まれる)でもそれを楽しむことは出来ます。

sasuraikun-fashion.hatenablog.com

ちなみに大体の予算はこの記事の通りです。

もちろんよりお安く買えることに越したことはありませんし、気に入った服には予算オーバーも辞さない覚悟でセールに臨みます。

 

お金のない者はお金がないなりに、いかに安くあげるかを考えるしかありません。まれに金遣いが荒いために貧乏になっている人もいるかもしれませんが、まあそれはそれが楽しい人生だと思います。

 

むしろお金のない層ほどブランド服を買うべきだと思います。

セールを駆使すればユニクロなどのファストファッションを買うくらいの値段でブランド品の新古品を買うことが出来ます。新古品も古着と同じくらいの値段で買えます。

 

そのためには値下げされてる商品/ブランドがどの程度のポジションなのかを自然と勉強しますし、知識が増えていきます。

 

知識は武器です。

 

その知識を駆使していけばお買い得なセールをしているネットショップも分かりますし、「この値段だと偽物だろうなー」とピンとくることもあります。

 

そうやって競争を経て手に入れたブランド服はきっと大事に着ると思います。

ブランド服を定価で買えないからこそ、ブランド服に愛着が湧いてくるのです。

 

例え貧乏でも、借金まみれでも人は服を着なければいけません。

 

貧乏人もお金持ちも裸では生きて行けないのです。

裸で生まれたにも関わらず。

 

そう考えるとファッションとはなんて無駄でおかしいものでしょうか。

 

でもだからこそ真剣に向き合うべきものなのです。

 

そして何ならオシャレしたいという欲求が現れた時には素直にそれに従えばいいのです。

 

ファストファッションを否定しているわけではありません。ファストファッションを買うお金でブランド服を買うことは決して不可能ではないといいたいのです。

 

ユニクロでもオシャレに着こなす人は着こなしますからね。

 

でもみんながみんなユニクロを着る社会はつまらないと思います。

だから僕はブランド服を着るのです。貧乏だけど。

 

ただでさえ現在は「服が余っている時代」です。

すでにこの世に出回っている服があればわざわざ新しく作る必要がないくらい服は世界中に溢れているのです。

 

そのギャップにお金のない層でもブランド服を纏える隙が発生しているのです。

 

有り難くそのチャンスをいかしていきましょう!

 

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