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さすらいくんのファッションブログ

北海道に棲息する僕、さすらいくん(1984年生まれ)のファッションコラムとコーディネート、購入記録のまとめ。170cm 60キロ。ブランド品はセールで買っちゃう系男子(というかオッサン)。

年収240万円からのハイブランド3~サイズ感について

低収入でもハイブランドを楽しもうというこのシリーズ。

今回はブランド服に限らず重要な「サイズ感」についてです。

 

ゆるやかに着ることを好む人もいればタイトフィットが好きな方もいますよね。僕はジャストフィットで着るのが好きです。

 

僕はジャケパンスタイルが多いのですが、オーバーサイズ気味だとだらしなく見えますし、タイト過ぎると単純に動きづらいし、パンツがきついと座ることもままなりません。

 

ファッションに慣れた人ならパーカーなどはルーズめに着るのもいいですし、美脚効果を目的にするならストレッチのきいたキュッとしまったパンツもありでしょう。

 

どちらにせよ、どこかを普通のサイズ感から外すと別のところでバランスをとらなければなりません。全部オーバーサイズだとそれは単にサイズのあっていない服です。トータルバランスでファッションを楽しむのは初心者には難しいのでまずは無難に上下ともジャストサイズの服を探すようにしましょう。

 

そもそもジャストサイズとは何でしょうか?

服は自分で着るものでもあり、他人に見られるものでもあります。つまり自分が着て無理のないサイズ感であり、他人から見ても違和感のないサイズ感であることが望ましいです。

 

自分が「ちょっと大きいかな」と思っていると大体の人も「ちょっと大きめだな」と感じています。なので他人の意見を参考にするのが手っ取り早いです。店頭で購入するなら店員さんに聞きながらマイサイズを探るのもやりやすいでしょう。しかし僕が薦めている、ネットショップでの商品購入ではそのような他人の視線が介入しません。あくまでも自分で買った後に身近な人に聞かなくてはいけません。それが面倒だという人は自分の感性を信頼して判断しましょう。それを続けることにより感覚は磨かれていきます。そしてたまにはオーバーサイズ気味に着てみようか、など発展していきますのでそれまでは愚直なジャストサイズの着こなしを突き詰めていきましょう。

 

僕は「これ袖がちょっと長いかな、でもまあいいか」と妥協して買っても、やはりずっと気になってあとで直すことになったりもします。ジャストサイズとはつまりストレスなく服を着るということなので、サイズを直せる部分は直してしっくりくるマイサイズのブランド服を集めています。

 

年収240万円からのハイブランド2~何色の服を買うべきか

あまり収入が多くない方でもハイブランドの服の楽しみ方を教えるこのシリーズ。今回は「服の色」について語っていきたいと思います。

 

僕のように貧乏ながらブランド服を楽しみたいというメンズにとっては新古品セールの活用は欠かせません。

しかしセールになるとサイズ44(だいたい日本Mサイズ相当)から順に売れていき、汎用性の高い色もどんどんなくなっていきます。

サイズは合うものの色が赤いジャケットとか、黄色いパンツとか使いづらい物しか残ってないという惨劇も数々経験してきました。

正直いいますとファッション素人の僕ではこんな色はなかなか使いこなせません。そして貧乏人には、着ない服をタンスのこやしにしておくほど資金に余裕はありません。

着ない服を買う。それは貧乏ファッショニスタにとっては何よりも避けなければなりません。

そうするとある程度買う商品を決めていないといけません。

サイズ感は正直実際に着た上で鏡を見てみないと分かりませんので、分かりやすい「色」から選別を始めたほうがいいです。

 

一番買うべき色は「ネイビー」です。

 

ジャケットでもパンツでもまずはネイビーです。とりあえずネイビーを買っておけば間違いありません。実際僕のワードローブにも一番多いのがネイビーカラーです。

 

ネイビーのよさは何と言っても他の色との相性が抜群という点です。

 

同系色とあわせてもいいですし、黒でもいい。ネイビーのジャケットにネイビーのパンツもいいですね。もちろん白シャツもバッチリ。

 

そんな感じであらゆる色と組み合わせることが可能なのがネイビーなのです。ジーンズでもネイビーが一番多いと思うので想像しやすいですよね。

 

「ブラック」はどうでしょう。もちろんこの色も使い勝手は良いし、大人っぽさもあります。そこらへんのノンブランドの黒は正直、安っぽい商品もありますがハイブランド(かつちゃんと作っている)商品の黒は高級感があります。黒がどうしても似合わないという人もいないでしょうから、狙い所ですね。

 

ちなみに僕はブラックよりネイビーをオススメします。使いやすさや組み合わせの豊富さでいえばほぼ同等といえますが、ブラックは糸くずとかヨゴレが目立ちやすいという欠点を持っているからです。

 

実はどんな高い服でも糸くずやヨゴレが付かない服はありません。いちいち取るのがめんどくさい僕としてはそんな(程度の)理由でブラックを避けたりしています。そしてパンツよりはジャケット、もしくはバッグなどの小物で使いたい色かなと思います。

 

お次は「ブラウン」系です。

明るい茶色よりダークブラウンを探しましょう。色がライトになればなるほどあわせるのが難しくなります。なので濃い茶色でいきましょう。おじさんくさくならないよう全身をブラウン系で揃えるのはやめたほうがいいですよ。僕は時々やりますけど・・・・・・。

靴は一足、ブラウン系があると便利ですね。ジャケットよりはパンツのほうがブラウンは使いやすいですかね。

 

というわけで基本的にこの「ネイビー」「ブラック」「ブラウン」を揃えていきましょう。基本を揃えた上で、シャツは白など薄めがいいですよ。

これで自分のセンスを磨いて、一つ上の男を目指せる!となったら他の色へとコーディネートを広げていけばいいと思います。

まあ、僕はこの3色からなかなか脱出できないのですけど。

 

 

ZOZOUSED購入商品を返品してみた

何度も書いていますが僕は新古品でしかブランド服を買いません。お金がないからです。なのであまり古着屋にはいかないのですが、たまに未使用状態の服が売られていることもありますので主にネットショップをのぞいてみたりもします。

 

で、割と高い頻度でみているのがZOZOTOWNの古着専門ショップ、ZOZOUSED。

 

ここは毎日(?)入荷情報がメールで届くので便利です。

 

新品・未使用商品(Sランク)しか見ませんが、結構掘り出し物があります。

 

この前、よさそうなアルマーニのコートを格安で見つけたので「よっしゃ!」と思い注文しました。

 

しかし送られてきた商品がどうも薄汚れている。新古品といえど保管の関係で多少汚れていたり、匂いがついていたりすることもあります。しかし今回は許容範囲を超えていました。

 

ZOZOUSEDは古着なので基本的に返品は出来ません。しかしZOZOUSED側に落ち度がある場合、受け付けてくれるようです。まあこれは当たり前かなと思います。

 

ZOZOUSEDの場合は問い合わせをしてから返品の流れが始まります。まず最初のアプローチとしてカスタマーの方とのチャットがスタートします。

 

これが結構、驚いた。普通、ネットショップに問い合わせる場合は電話とかメールが主流だと思います。メールだと数日待たないといけないこともあります。

 

しかしZOZOUSEDはお金があるのか、チャットを開始するとリアルタイムでポンポン返事が返ってきます。

 

これは気持ちいい。しかも言葉遣いが丁寧。まあカスタマーの方もそのほうが対応しやすいのでしょうが。

僕としては「新品と書いてあったけど、汚れついてたよ」「マジっすか? じゃあ返品受付ますわ」「あんがとー」「あとで返品の流れをメールで送っとくからみといてちょ」「りょ」くらいのフランクさでも大丈夫です(笑)。

 

んなわけで多少の面倒くささがありましたが返品がスムーズにいきました。向こうに到着してからもかなり素早く返金されました。

 

まあ本来なら状態をきちんと見てくれるとそもそも返品しないで助かるのですが・・・・・・。対応をきちんとしてもらって僕としては大変満足でした。

服は着られていない時間の方が長い

今回は服、そのものについての話です。

 

ファッションにハマると、昨今流行の断捨離/ミニマリズムなぞ物ともせず、服の収集を行うようになります。つまりクローゼットがパンパンになる、ということです。

 

そうなると年に数回しか着ない、物によると今年は一度も着なかった、という服も出てきます。

着たい服はたくさんある、だけど体は一つ。服好きの方はその選択を毎日行っているわけです。ある意味、毎日頭の中で服の断捨離を行っている。しかし、それは次の日は別の服を着られるという余地を残した断捨離ですね。だから遊びも出来るわけです。

 

さて、そう考えるとクローゼットの中の大量の服、それらは主人に着られる時間よりハンガーにかかっていたり、収納のために他の服と服の間に挟まりたたまれている時間の方が長いわけです。

 

季節物の服だと休憩と出動の忙しさの差が顕著ですよね。コートとかニットとか。

 

その服を着る時ももちろん大事ですが、その服をどう眠らせるか、保存するか、収納するかがもっと大事なんですね。

 

僕は収納が苦手で保存方法も適当です。長く使わないジャケットは虫除け・ホコリ除け用のカバーをつけてかけています。たためる物はたたんで置いておきます。気づいたらクシャクシャになってたりもします。

 

ブランド服を集めるのはお金持ちの特権だと思っていましたが、セールを使えば僕のような貧乏人でも買うことは出来ます。買うことは。

あとは保管スペースとクリーニング代の出費をどうするかです。

 

お金持ちの方はきっとそんなの大した問題ではないと考えるかもしれません。

ですが僕にとっては大問題。

 

クリーニングはその都度、お金が地味にかかる。

そんなお金があったら僕は新しいブランド服を買いたい(泣)。

でも僕はアホなのですぐ服を汚してしまうのでクリーニングは必須。

いつも僕を悩ませる課題です。

 

あとは服をかけるスペース。

当然、服好きの方のコレクションはクローゼット程度では到底収まりません。

そうすると多少無理をした保存の仕方をしてしまいます。奥に仕舞った服を取り出すのがめんどくさくなるので、コーディネートが固定されてしまうのです。

 

まあただ単に僕が面倒くさがりや屋だからだと思いますが、人間案外そんなものです。

 

服を大事に扱い、居場所もきちんと作る。

 

これが出来ると僕の服好きランクもあがっていくんだろうーなーと思います(笑)。

 

 

 

年収240万円からのハイブランド

僕は貧乏です。

日々の生活に困っているぐらいの貧乏です。

でも毎日ダラダラと過ごしています。

日々忙しく過ごすのは貧乏でいることよりもつらいことだと感じているからです。

 

僕は結構他人のファッションブログを読んで楽しんでいるのですが、そういうブロガーの方たちはだいたいお金持ちが多いです。

そりゃそうですよね。

ハイブランドの服をポンポン買えるのは一部のお金持ちだけです。

 

と、昔の僕は思っていました。

でも実はそんなことないのです。

 

仮にあなたがフリーターで年収が240万円しかなくてもハイブランドのファッションを楽しむことは可能です。この年収にはどんな数値が入っても構いません。多少、自分の自由になるお金さえあればハイブランドを買うことは出来ます。

 

ある程度の縛りはありますが。

まあその縛りも楽しむくらいがストレスなし生活を送るポイントでもあります。

 

では、いわゆる低所得者でもブランド服で身を固めるにはどうすればいいか。

 

それは新古品のセールを狙う、のです。

 

以前、僕がセールでしか服を買わないという駄文を書きました。

sasuraikun-fashion.hatenablog.com

ブランド服に到底手を出せない層(もちろん僕も含まれる)でもそれを楽しむことは出来ます。

sasuraikun-fashion.hatenablog.com

ちなみに大体の予算はこの記事の通りです。

もちろんよりお安く買えることに越したことはありませんし、気に入った服には予算オーバーも辞さない覚悟でセールに臨みます。

 

お金のない者はお金がないなりに、いかに安くあげるかを考えるしかありません。まれに金遣いが荒いために貧乏になっている人もいるかもしれませんが、まあそれはそれが楽しい人生だと思います。

 

むしろお金のない層ほどブランド服を買うべきだと思います。

セールを駆使すればユニクロなどのファストファッションを買うくらいの値段でブランド品の新古品を買うことが出来ます。新古品も古着と同じくらいの値段で買えます。

 

そのためには値下げされてる商品/ブランドがどの程度のポジションなのかを自然と勉強しますし、知識が増えていきます。

 

知識は武器です。

 

その知識を駆使していけばお買い得なセールをしているネットショップも分かりますし、「この値段だと偽物だろうなー」とピンとくることもあります。

 

そうやって競争を経て手に入れたブランド服はきっと大事に着ると思います。

ブランド服を定価で買えないからこそ、ブランド服に愛着が湧いてくるのです。

 

例え貧乏でも、借金まみれでも人は服を着なければいけません。

 

貧乏人もお金持ちも裸では生きて行けないのです。

裸で生まれたにも関わらず。

 

そう考えるとファッションとはなんて無駄でおかしいものでしょうか。

 

でもだからこそ真剣に向き合うべきものなのです。

 

そして何ならオシャレしたいという欲求が現れた時には素直にそれに従えばいいのです。

 

ファストファッションを否定しているわけではありません。ファストファッションを買うお金でブランド服を買うことは決して不可能ではないといいたいのです。

 

ユニクロでもオシャレに着こなす人は着こなしますからね。

 

でもみんながみんなユニクロを着る社会はつまらないと思います。

だから僕はブランド服を着るのです。貧乏だけど。

 

ただでさえ現在は「服が余っている時代」です。

すでにこの世に出回っている服があればわざわざ新しく作る必要がないくらい服は世界中に溢れているのです。

 

そのギャップにお金のない層でもブランド服を纏える隙が発生しているのです。

 

有り難くそのチャンスをいかしていきましょう!

 

 

 

痩せるためのただ一つの方法

ファッションは各アイテムのコーディネートもセンスを必要とする大切な要素ですが体型も大事ですね。

 

しかしただ単に痩せていればいいというわけではありません。

その人その人に似合う体型、そしてファッションジャンルが存在します。

 

みんながみんな同じような顔や体型、服装をしているのはつまらないですからね。何より多様性を大切にしたいのです。

 

とはいえ、割と多くの方は今より痩せたいと思っているはずです。

 

ダイエットの広告はいつも目につきますが太るための広告は見当たりませんよね。

まあ、太るより痩せるほうが難しいので当然そうなるでしょうけれども。

 

以前、僕が半年で12キロ痩せた話をしましたが、その時は食事(とストレス)に気をつければ自然に痩せるという愚にもつかないことを書きました。

sasuraikun-fashion.hatenablog.com

が、実はそれ以外にも確実に痩せる方法があります。

僕が自ら実践したのでご紹介します。

 

それは・・・・・・。

 

引っ越しのバイトをする、ということです。 

 

僕は昨年一ヶ月ほど引っ越しのバイトをしました。

体をフルで動かしていたんですね。

僕は運動の趣味がないため朝から夕方まで汗を流すのは新鮮な経験でした。

普段家にいる時はついつい間食をしてしまう僕ですが仕事中は当然そんなことは出来ません。

仕事が興味深かったこともあって働いている最中は夢中で動いてました。

家に帰ってきたらバタンキューです。

 

すると、一ヶ月もしないうちに顔がシュッとスリムになったのが分かります。

試しにちょっと昔の写真と比べてみると顔の余計な脂肪が消えているように見えます。

 

僕は顔に肉がつくタイプの太り方をするので顔を見れば自分がどのくらい太ったかが分かります。

 

そんな僕がちょっと肉体労働をしただけで顔痩せしたのです。当然お腹の肉も減りますし、筋肉もつきます。

 

もちろん必ずしも「引っ越し作業」じゃないといけないわけではないですよ。

 

・日中、適度な運動をすること。

・余計な食事を控えること。

・よく眠ること。

 

この3点セットを「無意識」で行うことが出来ればきっと痩せます。

 

そうです。ダイエットの大事な極意は「自分がダイエットしていることに気づかない」

ということです。

 

人間はある目標を決めて、それに到達するための目安として基準の数値を決めてしまうとそれにとらわれてしまうあまりに挫折することがあります。

僕も経験があります。

 

そんなことでせっかくのチャンスを台無しにしてしまうくらいなら生活そのものを目標に近づけていけばいいのです。

 

痩せることが目標なら痩せるような生活を送ればいいだけで、でもそれを意識しすぎるとつらく感じることも多いので、適度に忘却すべきなのです。

 

「気づいたら痩せていた」

 

これが一番理想の痩せ方です。

 

だけど実際そうするのはとても難しい。

 

痩せたいと悩んでいる人は痩せることを考えるあまりストレスを溜めてしまうかもしれません。その時は一旦、その悩みから自分を解放してみましょう。

 

それが痩せるためのただ一つの方法です。

 

なんか胡散臭い自己啓発みたいなことを書いてしまいましたが、目標に到達するには目標を捨ててみるのもいいかも、です。

 

春スタイル マルジェラのパーカー×KENZOのジーンズ

Maison Martin Margiela(メゾン マルタン マルジェラ)は僕の好きなブランドの一つで、まあ元値が高いのでセールで買いやすい値段になったら狙っています。やはりカーディガンがお気に入りです。

 

今回はそのマルジェラからパーカーのご紹介。

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Maison Martin Margiela(メゾン マルタン マルジェラ)  パーカー サイズ44

KENZO(ケンゾー) ジーンズ 31

 

何だかスモーキーなデザインのパーカー、これは2,3万で購入しました。僕としては結構な出費だったんですが、どうしてもこの色合いが気に入って買ってしまったんですね~。

 

マルジェラのサイズ44は普段日本サイズMサイズを着る170cm/60キロの僕にとってはほんの少し大きいかなという感じ。そのわずかな余裕が気持ちいいですね。

このパーカーはグレーのパーカーに黒いスプレーを前面に吹きかけてます。なので背中側は普通にグレー。

 

ハイブランドのパーカーってなかなか手に入れる機会がないので、これは愛用しています。

 

ジーンズは確か以前にも載せたケンゾー。アニマル柄で人気になるちょっと前の時代の一本です。今より太っていた時に買ったのでこちらも若干の余裕があります。ジーンズはキツキツだとお腹とか太ももが苦しくなってしまうのでゆとりがあるに越したことはないなと思います。あまりでかすぎても困りますけどね。

 

春先や秋に近所にパッとでかける時はこの格好が大きいからしれません。ちょいとそこまで買い物、という時もこれにマークバイマークジェイコブストートを持って出ます。

 

気楽にまとえるのはいいことです。普段ジャケパンが多いのでなおさらです。

 

大好きなこのパーカーですが唯一の難点は洗濯機で洗いづらいところ。

 

多分普通にネットを使っておしゃれ着洗いをすれば問題ないとは思うのですが万が一が怖いのでクリーニング屋に出しています。

僕はあまり洗濯機の使い方がうまくないので(?)ニット関係は家で洗わずクリーニングに出しています。なんて不経済なのか・・・・・・。

ハイブランドの服の洗濯やメンテナンスはまた別の機会で特集したいと思います!

 

パーカーが新品の時の写真もご紹介。

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ジッパーの部分にもラフにスプレーされているのが分かりますね。

袖は加工と地のままのハーフ&ハーフ。

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このスプレー加工の曖昧な感じがいいですね。あとちょっと汚れても大丈夫な感じが僕好み(笑)。

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というわけで背面は普通です(笑)。